沖縄本島ドライブイン

https://we-love.okinawa

ドライブスルー&ドライブイン

沖縄本島で今も楽しめるアメリカンスタイルのドライブイン一覧

注文から食事まで車に乗ったまま楽しめるアメリカンスタイルのドライブインを沖縄で利用できること、あなたはご存知ですか。

きゅう
きゅう
アメリカ生まれのファストフード・A&W(エーアンドダブリュ/エンダー)、その流れを汲みながら独自に進化したJEF(ジェフ)がそれにあたります。

また、アメリカ文化の影響と車中心の交通事情から、1972年の沖縄返還(本土復帰)前後の沖縄には、家族連れや軍関係者がドライブ中に気軽に立ち寄れる「ドライブインレストラン」ブームが起こり、数多くの店舗が誕生しました。

その中には、当時の雰囲気そのままに今でも営業を続けているものがあるのです。

新型コロナウイルス感染症の影響でドライブスルーやテイクアウトが見直されていますが、沖縄にあるドライブインやドライブインレストランは、

  • 食べ盛りの子どもたちでもおなかがいっぱいになるボリュームがほしい
  • テイクアウトはしたいけど、食べたいメニューが決まらない
  • お店の駐車場が少なくて停められないこと、離れた駐車場からお店まで歩くことは不便に感じる
  • 外食には二の足を踏んでしまうけど、たまには外食気分を味わいたい

そんなあなたにぴったりの選択肢でもあったりします。読み進める中で、その理由もおわかりいただけるはずです。

こちらの記事では、沖縄本島内をぐるっと巡り、日本本土ではなかなか見られない本場アメリカそのままのファストフードのドライブインと、「ドライブイン」の名前を持つ、アメリカ文化と沖縄文化が融合した独特な魅力のある現役レストランを一覧にしました。

沖縄本島のどこでどのような店舗が利用できるのかを知りたい時に役立てていただければと思います。

加えて、長く営業を続けながらここ数年でやむなく閉店してしまった店舗の情報もお伝えします。2020年5月現在の最新情報なので、古い情報を見て「行ってみたけど閉店していた・・・」ということがないよう、チェックしてくださいね。

閉店後も建物がそのままの形で引き継がれていたり、バスの停留所名に名前が残ったりしているものもあり、地域に愛されていたことがうかがえるドライブインもたくさんあります。過去にはどんなものがあったのかを知りたい方もぜひ読んでみてください。

目次の項目をクリックするとその部分へ飛びますので、読みたいところからサクッとご覧いただくことも可能です。

ドライブインとは

車社会・アメリカで1946年に生まれたとされる、自動車で乗り入れ、そのまま降車せずに様々なサービスを受けられる商業施設です

アメリカではファストフードはもちろん、ドライブインシアターなども普及しています。

check

沖縄では、ファストフードのA&W、JEFでこちらのスタイルを今も楽しめます。

駐車スペースに車を停め、オーダーしたらあとは待つだけ。スタッフさんが車までできたてのメニューを運んできてくれます。

日本国内では、幹線道路沿いに立地する広々とした駐車場を完備した休憩施設や商業施設、レストランなどがドライブインと呼ばれています。

トラック運転手など車で長距離を移動する人に向けて作られたものが主流で、道の駅や高速道路のパーキングエリア・サービスエリアも含まれると考えていいようです。

沖縄ではA&WとJEFを除き、「ドライブイン」と名前がつくレストランはこちらのカテゴリ。

現在営業中の店舗は日本復帰前後にオープンしたものがほとんどで、アメリカ文化の影響が強く、レトロな雰囲気が魅力のひとつです。車で外出するアメリカ軍関係者やファミリー向けだったことから、和洋中に沖縄料理まで様々なメニューがボリュームたっぷり、良心的な価格で揃っています。

イートインもテイクアウトもできますが、いったん車から降りる形になります。

 

注文したらあとは待つだけ。本場アメリカンスタイルのドライブイン

A&W(エーアンドダブリュ/エンダー)

1919年にアメリカ・カリフォルニア州で生まれたファストフードチェーンで、沖縄には本土復帰前の1963 年に進出、「エンダー」の略称で親しまれています。

公式でも「好き嫌いがとてもハッキリする」と断言されている14種類以上のハーブを原料としたオリジナルドリンク「ルートビア」が看板商品。

アメリカ生まれの私の友人は、「牧港店のチャビィチキン(沖縄県産若鶏をオリジナルスパイスで味付けした骨付きフライドチキン)がサクサクで超おいしい!」と言っていました。ほかの店舗のものも食べ比べた結果、牧港店がダントツなのだそう。アメリカ人も太鼓判の味、1ピースからオーダーできますので、ぜひ試してみてください。

A&W

A&Wドライブイン

駐車スペースはかなりゆったりとしていて、1台ごとに注文用スタンドが設置されています。

ココがポイント

電子マネーやクレジットカードを使う場合、店内のレジまで出向いて支払う形になるので、すべてを車に乗ったままで済ませたいときには現金の用意を忘れずに

※注文から決済までをインターネット上で事前に終わらせることができるシステム、ディキトゥーンドットコムにも対応しています。(名護店、うるま安慶名店、北谷店、美浜店、マリンタウンあがり浜店)

名護店、美浜店はドライブインにも対応しているので、あわせて利用するのもおすすめです。

県内に店舗数が多いのでご覧になりたい方は、以下のバナーをタップしてご覧ください。


名護店
住所 〒905-0021 沖縄県名護市東江5-16-12
電話 0980-52-4909
営業時間 24時間
定休日 なし
A&W名護店公式ページ
ディキトゥーンドットコム対応店舗

 

泡瀬店
住所 904-2174 沖縄県沖縄市与儀1-1-1
電話 098-932-1766
営業時間 8:00〜24:00
定休日 なし
A&W泡瀬店公式ページ

 

美浜店
住所 〒 904-0115 沖縄県中頭郡北谷町美浜2-5-5
電話 098-936-9005
営業時間 8:00〜24:00
定休日 なし
A&W美浜店公式ページ
ディキトゥーンドットコム対応店舗

 

屋宜原店
住所 〒 901-2304 沖縄県中頭郡北中城村屋宜原700
電話 098-933-1479
営業時間 24時間
定休日 なし
A&W屋宜原店公式ページ

 

牧港店
住所 〒901-2131 沖縄県浦添市牧港4-9-1
電話 098-876-6081
営業時間 24時間
定休日 なし
A&W牧港店公式ページ

JEF (ジェフ)

Jef看板

参考

A&Wのフランチャイズから独立して1986年にジェフ沖縄株式会社を設立、A&W与那原店・豊見城店をJEF(Japan Excellent Foodsの頭文字)へ店名変更して誕生しました。

Jefぬーやるバーガー

1993年にゴーヤーバーガー(卵でとじたゴーヤーとマヨネーズのコンビ)、1995年にはぬーやるバーガーなど沖縄ならではのハンバーガーを生み出しています。

屋根付きスペースはもちろん、敷地内のほとんどの駐車スペースに注文用のスタンドが備え付けられている造りはA&W同様。ドライブスルーはありませんが、テイクアウトはもちろんOKです。

Jefドライブイン

Jefメニュー

ぬーやるバーガーとは

ゴーヤーバーガーにポークをプラスしたハンバーガー。「ぬーやるばーが」は沖縄の言葉で「何だこれは?」といった意味で、それをバーガーにかけた名前になっています。何でもランキングNIKKEI PLUS1の「ご当地バーガーならこの店」第8位にも選出
与那原店
住所 〒901-1303 沖縄県島尻郡与那原町上与那原467
電話 098-945-3501
営業時間 6:00~翌2:00
定休日 なし
JEF与那原店公式ページ

 

豊見城店
住所 〒901-0234 沖縄県豊見城市田頭66-1
電話 098-856-1053
営業時間 6:30~翌1:00
定休日 なし
JEF豊見城店公式ページ

 

1967年創業、ノスタルジックな雰囲気でも人気のドライブイン

シーサイドドライブイン

シーサイドドライブイン外観

住所 〒904-0415 沖縄県国頭郡恩納村仲泊885
電話 098-964-2272
営業時間 8:00-23:00(LO22:00)※テイクアウト24時間
定休日 なし
シーサイドドライブイン公式サイト

レトロアメリカンな雰囲気とスープのおいしさでも際立った人気を誇る、1967年創業の沖縄初のドライブインレストラン。

当時から変わらないメニューで、地元の方にも観光のお客さんにも愛され続けています。ホールは23:00まで、全メニューをテイクアウトできるカウンターは24時間オープンです。

24時間営業のテイクアウトカウンター

24時間営業のテイクアウトカウンター。昼夜問わずお客さんが訪れます。

シーサイドドライブインサンドイッチ

夜食や朝食にピッタリのサンドイッチも人気です

店舗の目の前にはウミガメが産卵に訪れるほどの美しいビーチが広がり、まさにシーサイド。

サンセットが有名な美しいビーチ

サンセットスポットとしても有名なので、沖縄らしい風景とともに食事を楽しむのもおすすめです。散策などをする場合は、看板のとおりマナーを守って行動してくださいね。

ウミガメの産卵地の看板

ビーチの看板の向こう、写真右上に見える島はヒートゥー(イルカ)島。車で数分北上して前兼久(まえがねく)漁港の奥まで行くと、レストランとして作られた建物の跡を見ることもできます。ちょっと怖い伝説が残る島でもあるので、遠くから眺める程度に。

ヒートゥー島

ヒートゥー島レストラン

 

本部町から沖縄市まで7店舗。本島各地で営業中のドライブインレストラン

ドライブインレストランハワイ

ドライブインレストランハワイ

ドライブインレストランハワイのハンバーグ

住所 〒905-0225 沖縄県国頭郡本部町崎本部4578
電話 0980-47-2927
営業時間:モーニング7:00~11:00、ランチ11:00~15:00 ※閉店16:00
定休日:木曜・大晦日・元旦
ドライブインレストランハワイ公式サイト

2011年の第1回Aランチ選手権優勝店。

気になる「Aランチ」は、手仕込みとんかつ・特製ハンバーグ・エビフライ・チキン・ウィンナー・焼肉・玉子焼き・ スパゲティーが盛られた1977年の創業当時からの看板メニューとのことです。

美ら海水族館から車で約7分、2019年10月には営業時間を変更しモーニングを開始。多彩なメニューをテイクアウトでき、電話予約もOKです。

きゅう
きゅう
沖縄を代表するアイスクリームである、ブルーシールアイスクリームをはじめ食後のデザートも充実しています!
アメリカンな雰囲気漂うドライブインレストランハワイ

ディナータイム営業当時の外観はぐっとレトロアメリカンな雰囲気でした。

 

Aランチとは

肉類や揚げ物などのおかずが複数盛られたボリュームたっぷりの洋食プレートで、沖縄市諸見里にあったニューヨークレストランの調理人が考案。大衆食堂の定番メニューとして沖縄全体に広まりました。内容が充実した順(価格が高い順)にAランチ、Bランチ、Cランチと呼ばれます。

「ランチ」の名称に反してディナータイムにも提供されることがほとんどで、今でも多くの食堂でメニューの主役を張っています。

伊豆味(いずみ)ドライブイン

伊豆味ドライブイン

住所 〒905-0221 沖縄県国頭郡本部町伊豆味77
電話 0980-47-3604
営業時間 11:00~20:00
定休日 なし

行列のできる沖縄そば店「山原(やんばる)そば」隣、うっそうと生い茂った緑の中にたたずむ、一見すると廃墟のようなドライブイン。

休業の張り紙

閉店してしまったのかと近づいてみると、真新しい「休業」の貼紙がありました。

休業期間は不明なので、訪れる際には電話で確認してみてくださいね。

外観は以前からこのような感じで、店内には屋根を貫いて伸びている木もあるのだとか・・・

ロータリードライブインアップキティ

道の駅かでなのドライブイン

住所 〒904-0202 沖縄県中頭郡嘉手納町屋良1026-3道の駅かでな
電話 098-956-5819
営業時間 9:00~23:00
定休日 なし

ロータリードライブインアップキティ

ボリューミーなジャンボチーズバーガーが看板メニュー。

以前は道の駅かでな2F全体がレストランでしたが、現在は1Fのテイクアウトカウンターのみの営業です。

店舗前のオープンスペース

店舗前のオープンスペースにはテーブル席もあります。

4Fにある嘉手納基地を望む展望場にもベンチがあり、タイミングが良ければ軍用機の離着陸の様子を見られることもあるので、こちらで楽しむのもおすすめ。ただし、強風(常時)と轟音(軍用機の通過時、離着陸時)には充分ご注意ください。

道の駅かでなの展望場

道の駅かでなから見る嘉手納基地

たいしょうドライブイン

たいしょうドライブイン

住所 〒904-1113 沖縄県うるま市石川山城838-1
電話 098-965-1505
営業時間 11:00~21:00
定休日 月曜
たいしょうドライブイン公式サイト

こちらは比較的最近創業された様子。

沖縄一と銘打った骨汁(豚のだし骨がてんこ盛りの沖縄ならではのスープ)やサーロインステーキののぼりがはためくうるま市のドライブインです。テイクアウトにも対応。

サーロインステーキののぼり旗

オークドライブイン(オークレストラン)

オークドライブイン

住所 〒904-1113沖縄県沖縄市池原5-1-30
電話 098-938-2000
営業時間 11:00~23:00(LO22:00)、金土祝前日のみ~24:00(LO23:00)
定休日 なし

1972年、沖縄の日本復帰の年に創業した広々としたレストラン。

和洋中に沖縄料理まで多彩なメニューが揃い、テイクアウトにも対応しています。

お弁当ののぼり旗

ハイウェイドライブイン

ハイウェイドライブイン

住所 〒904-2142 沖縄県沖縄市登川701(沖縄市東2-2-5から移転)
電話 098-937-8448
営業時間 11:00~20:30(LO20:00)
定休日 水曜

1972年創業、区画整理にともない2015年に旧店舗から約3.5kmの現在の場所に移転リニューアル。

Aランチ、Bランチ、Cランチや沖縄そばといった定番食堂メニューから、ハンバーガーやサンドイッチまで種類豊富です。テイクアウトにももちろん対応。

コザドライブインレストラン

コザドライブインレストランのゲート

コザドライブインレストラン外観

住所〒904-2163 沖縄県沖縄市大里2-287-7
電話 098-937-9793
営業時間 11:00~20:30(LO)
定休日 火曜

国道329号線沿いの赤いゲートをくぐった突き当りにあるドライブイン。

和洋中様々なメニューが揃い、中城湾を望むロケーションでも人気です。テイクアウトメニューも充実。

 

閉店してしまったドライブイン

ドライブイン国頭(くにがみ) (現:Café OneHeart)

ドライブイン国頭跡地

住所 〒905-1411 沖縄県国頭郡国頭村辺土名1713-2

道の駅ゆいゆい国頭から北上すること数分、右手に見えてきます。

閉店し、現在は「Café OneHeart(カフェワンハート)」というお店に。建物は多少の改築はされているかもしれませんが、外観や広々とした駐車場にドライブインの面影を感じます。

Cafe OneHeart

ドライブインレストランまーすやー(現:海人の駅)

ドライブインレストランまーすやー跡地

住所 〒905-0214 沖縄県国頭郡本部町渡久地76

沖縄国際海洋博覧会が開催された1975年に創業し、オリジナルのみそだれを使った「さしみのみそ和え」で親しまれた渡久地漁港近くのレストラン。

残念ながら閉店してしまいましたが、建物はそのまま引き継がれ、鮮魚の直売所兼レストランとカートサーキット場に生まれ変わっています。

海人の駅・クレイジーカートサーキット

漢那(かんな)ドライブインレストラン

漢那ドライブインレストラン

住所 〒904-1304 沖縄県国頭郡宜野座村漢那1624

2016年末に閉店。

残された建物を利用した展覧会漢那ドライブインアートプロジェクトなども行われました。刻まれた時間が生む雰囲気を生かしたイベントで以前のにぎわいを取り戻す姿を見られるのは素敵ですね。

南風原(はえばる)ドライブイン(現:カラオケハウスとまと宮平店)

南風原ドライブイン跡

住所 〒901-1104 沖縄県島尻郡南風原町宮平 666-1

1972から2016年まで44年間営業していたレストラン。ドライブスルーにも対応していました。

現在はカラオケ店になっていますが、建物は当時の雰囲気をそのまま残しています。

具志頭(ぐしちゃん/ぐしかみ)ドライブイン

具志頭ドライブイン

住所 〒901-0512 沖縄県島尻郡八重瀬町具志頭975-1

八重瀬町具志頭にあったドライブイン。

2019年9月に閉店となり、現在は跡地のみですが、景色がとてもきれいだっただろうなあと思える立地です。

具志頭ドライブイン前バス停

バス停名にもなっており、地元の方に愛されたお店だったことがうかがえます。

南部観光ドライブイン

南部観光ドライブインレストラン

住所 〒901-0333 沖縄県糸満市摩文仁404

平和祈念公園入口すぐそばにあったドライブイン。

南部観光ドライブイン跡

現在営業されておらず、建物と看板のみになっていました。

 

まとめ

沖縄で現在「ドライブイン」と名の付くレストランは数十年にわたって営業を続けてきた店舗がほとんど。

ドライブ中に立ち寄るアメリカ軍関係者や沖縄在住のファミリー層、また観光客など様々な方のニーズに応えるためボリュームたっぷりで良心的な価格で、軽食、和洋中、沖縄料理までバリエーション豊富なメニューが揃い、広々とした駐車場を備えている。という特徴があります。

そんなドライブインレストランだからこそ、テイクアウトを考えた時、

  • 食べ盛りの子どもたちでもおなかがいっぱいになるボリュームがほしい
  • テイクアウトはしたいけど、食べたいメニューが決まらない
  • お店の駐車場が少なくて停められないこと、離れた駐車場からお店まで歩くことは不便に感じる

というあなたにおすすめできるのです。また、創業当時からテイクアウトに対応しているベテラン店が多いので、安全面でも信頼が置けそうですね。

  • 外食には二の足を踏んでしまうけど、たまには外食気分を味わいたい

というあなたは、アメリカンスタイルそのままのA&WやJEFのドライブインへ。

店内ではありませんがお店の施設内で、スタッフさんが運んできてくれるメニューを受け取り、できたてをその場で楽しむことができます。テイクアウトしたものを自宅などで食べたりするのとはまた違う、ちょっとした外食気分を味わえるのではないでしょうか。

沖縄がまだアメリカだった頃。数十年を経て日本へ返還された頃。そんな時代の名残を見せてくれるノスタルジックな雰囲気もドライブインレストランの魅力のひとつです。過去の沖縄に思いを馳せつつ、足を運んでみてくださいね。

週刊おきなわマガジン
毎週、沖縄県の情報をご紹介する「週刊 おきなわマガジン」創刊しました。サイトでは書けないウラ情報を満載します。是非、読者登録してくださいね!
We-Love沖縄公式LINE@

「We-Love沖縄公式LINE@」はじめました!こちらでも定期的に情報提供をしています。是非お友達に追加してくださいね!
スマホで読んでいる方はこちらから追加してください。
↓↓↓
友だち追加
YouTubeチャンネル
毎週、沖縄県の情報を動画でご紹介するWe-Love沖縄公式YouTubeチャンネルをはじめました。サイトだけでは伝えきれないことなどを動画でお伝えします。是非チャンネル登録してくださいね!
↓↓↓
youtube
  • この記事を書いた人
  • 最新記事

きゅう

言葉、文化、自然、習慣、その他諸々にカルチャーショックと感動を経験しつつ沖縄に住むことかれこれ20年超。 すっかりなじんでいますが、一応九州産の移住者です。長く日常を過ごしているからこそ見える沖縄の素敵なもの、おもしろいものをご紹介していけたらと思っています。 大好物はおいしいもの、歴史を感じるもの、旅行、取材。必要に迫られ、大の苦手だった英会話を勉強中です。

-ドライブスルー&ドライブイン

© 2020 We-Love.okinawa