金武宮は、沖縄県の中部、国頭郡金武町にあります。
琉球王朝より特別に制定された琉球八社のうちの一社にあたり、琉球八社中、最も北端にあります。
金武宮の特徴は、お宮がないこと。金武観音寺境内の中にある鍾乳洞全体がお宮で、知らなければたどりつくことのできない、秘境のような場所にあります。
そしてこの洞窟、酒造会社の酒蔵にもなっていて、泡盛と一緒に、お宮がまつられているとか。
どんなところか気になる金武宮、ご紹介していきます。
金武宮は、沖縄県の中部、国頭郡金武町にあります。
琉球王朝より特別に制定された琉球八社のうちの一社にあたり、琉球八社中、最も北端にあります。
金武宮の特徴は、お宮がないこと。金武観音寺境内の中にある鍾乳洞全体がお宮で、知らなければたどりつくことのできない、秘境のような場所にあります。
そしてこの洞窟、酒造会社の酒蔵にもなっていて、泡盛と一緒に、お宮がまつられているとか。
どんなところか気になる金武宮、ご紹介していきます。
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