沖縄旅行に行こう!そう思って旅行代理店に行きツアーのプランにするか?

それとも自分で飛行機とホテルを取ってフリープランにするか?

色々と考えたりすると思いますが、最終的にどちらにしても沖縄旅行の際の持ち物の不安が残ったりしますね。そこで今回は沖縄旅行の持ち物をあらゆる角度から紹介して行きたいと思います。

また、最後まで読んでいただけた方には、今すぐダウンロードして使える沖縄旅行持ち物チェックシートをプレゼントしますのでお楽しみに。

まずは、これだけは必要というスタンダードな持ち物からご紹介します。

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基本的な沖縄旅行の持ち物

  • ★ 日焼け止め
  • ★ サングラス
  • ★ ビーチサンダル or マリンシューズ
  • ★ 水着
  • ★ 帽子
  • ★ ラッシュガード
  • ★ バスタオル
  • ★ レジャーシート
  • ★ 保冷バック
  • ★ 水泳用ゴーグル
  • ★ シュノーケルセット
  • ★ パレオ
  • ★ 日傘(雨でも使えるものが便利)
  • ★ パーカー or 薄手の長袖カーディガン
  • ★ コンビニのビニール袋
  • ★ 虫除けスプレー
  • ★ キンカン or 液体ムヒ
  • ★ 懐中電灯
  • ★ 地図
  • ★ 日焼け後のクールダウンジェル
  • ★ シャンプーリンス・ボディーソープ
  • ★ ドライヤー
  • ★ スマホ防水カバー
  • ★ 防水カメラ(水中カメラ)
  • ★ 三脚(ミニ三脚でもOK)
  • ▲ 音楽プレイヤー or スマホ
  • ★ 圧縮袋
  • ★ 延長コード
  • ▲ Wi-Fi
  • ★ 大容量モバイルバッテリー
  • ▲ We-Love沖縄をお気に入りに追加したスマホ or タブレット
  • 保険証

※ ★印は現地調達が可能なもの、▲印は現地調達が微妙なものです。

何をするという目的がハッキリしていなくても、これくらいあると良いというものです。

といても「沖縄旅行=ビーチ」そんなイメージではありますが…

それでは、順番に解説していこうと思います。また、本島(※ 離島は各島によるのでここではあえて本島とさせていただきます。)に行く場合は現地調達できるものも多いので、現地調達情報もお伝えできればと思います。一覧表では★印や▲印をつけて分かりやすく記載しています。

必須・持ち物
  • ★ 日焼け止め
  • ★ サングラス
  • ★ ビーチサンダル or マリンシューズ
  • ★ 水着
  • ★ 帽子
  • ★ 日傘(雨でも使えるものが便利)


日焼け止め
サングラスビーチサンダルマリーンシューズ水着帽子日傘、このあたりは一般的というか、まあ、持っていないとマズイというか、そんな持ち物ですね。

ビーチサンダルは現地で島ぞうりギョサンを調達できますので、手ぶらでも良いかも知れません。また、日焼け止めもゆいレールで、那覇空港駅から1つ目で日本最南端の駅、赤嶺駅近辺にはドラックストアやスーパーが複数あるので、そこでも国際通りあたりでも調達できます。

また、問題はマリンシューズですが、シュノーケリングを自分たちだけで行くという場合などは必須です。素足で海に入ると危険がいっぱいです。

  • ★ ラッシュガード
  • ★ バスタオル
  • ★ レジャーシート
  • ★ 保冷バック
  • ★ 水泳用ゴーグル
  • ★ シュノーケルセット
  • ★ パレオ
  • ★ パーカー or 薄手の長袖カーディガン
  • ★ コンビニのビニール袋

ラッシュガードですが、こちらも本来は必須です。観光客の方以外でハダカ(水着は着ますが…)で海に入る人はほとんど居ません。色々な理由がありますが、先ほどの危険生物しかり、紫外線がとても強いなど。色々です。

ラッシュガード

写真の彼女のラッシュガードにはフードもついています。泳ぐときには少々邪魔ですが、炎天下を歩く際には役立ちますね。こちらも現地調達できますので、那覇についてから国際通りあたりで探すのも良し、ドンキホーテなどに行くのも良しです。

バスタオルレジャーシート、このふたつも標準装備的な感じですね。

保冷バックはあるととても便利です、飲み物が沸騰するくらい熱くなりますので…(ちょい言い過ぎですね。)小さなお子様がいる方は用意しましょう。

水泳用ゴーグルですが、ホテルのプールで泳ぐ際にも使えますし、シュノ―ケリングまで行かなくても海の中を見たい時に使えます。小さいので持ち運びも邪魔にならないと思いますので、お持ちになると便利だと思います。

シュノーケルセットはショップのレンタルがオススメですが、本格的にダイビングをする方はご自分のをお持ちになると良いでしょう。

また、格安のものなら現地調達も出来ますので、ホームセンターへ行きましょう。マスクとシュノーケルの格安セットならコンビニでも手に入ると思います。

パレオはかなり便利だと多くの女性が言うので是非お持ちになると良いかも知れません。

こちらも現地調達も可能ですので、国際通りあたりをお土産の事前チェック等で最初に訪れて、同時に買い出しするのも良いかもしれません。

パレオ

パーカーor薄手の長袖カーディガンこちらもパレオ同様にあると便利です。日焼けしてちょっと微熱が出て寒く感じたりもしますし、必需品ですね。

コンビニのビニール袋ですが、これは色々と使えます。貝殻を拾ったりした時に入れるものとしてとか、濡れたシャツを入れたりとか。いくつか持っていると便利ですね。

  • ★ 虫除けスプレー
  • ★ キンカン or 液体ムヒ
  • ★ 懐中電灯
  • ★ 地図

虫除けスプレー、キンカンor液体ムヒ、ですが、ホテルによっては、虫除けが設置されている場合もありますので事前に聞いてみるのも良いかも知れません。また、現地調達は可能です。合う合わないなどの問題がある人は同じ銘柄のものが手に入るのかは分かりませんので、準備した方が良いと思います。

懐中電灯ですが、星を見に行ったりする際に活用するということでリストアップしました。電池式のものは電池を含めて準備しましょう。もちろん、現地での調達も可能です。

地図ですが、できたら1つぐらい持っていた方が無難です。スマホのアプリやレンタカーについているカ―ナビで充分ですが、空港に置いてある冊子やホテルに置いてある冊子なども役に立つので1つぐらい持って置きましょう。レンタカー屋さんでももらえるのでそんなに意識しなくても良いかもしれません。

  • ★ 日焼け後のクールダウンジェル
  • ★ シャンプーリンス・ボディーソープ
  • ★ ドライヤー
  • ★ スマホ防水カバー
  • ★ 防水カメラ(水中カメラ)
  • ★ 三脚(ミニ三脚でもOK)
  • ▲ 音楽プレイヤー or スマホ
  • ★ 圧縮袋
  • ★ 延長コード
  • ▲ Wi-Fi
  • ★ 大容量モバイルバッテリー

ここからは海で遊んでホテルに帰ってから必要なものという感じのものになります。

日焼け後のクールダウンジェル、私もそうですが、黒くならずに赤く焼ける方は必須ですね。ご自分の肌に合うものが良いので事前に準備していくのが良いと思います。

シャンプーリンス・ボディーソープ、ドライヤーこの辺りは特に女性が必要な感じですね。リゾートホテルに宿泊ならまず問題ないですが、ドライヤーなどは持ち歩く女性も多いと思いますので必要に応じてご準備ください。

スマホ防水カバー、防水カメラ(水中カメラ)、三脚(ミニ三脚でもOK)この辺りの準備もしておくと便利ですね。私は水中カメラを数台持っていますのでそれを持ち歩いています。但し、飛行機に乗る時は手荷物として機内に持ち込まないといけないなど面倒もあるので、良く考えて準備することをおすすめします。

音楽プレイヤーorスマホはビーチで音楽を聞きたい人用ですのでそういう方は是非ご準備ください。

圧縮袋ですが、こちらはかなり便利ですので100円ショップで購入しましょう。くるくる回して巻き寿司のようにして空気を抜くとかなり圧縮できます。荷物を小さくするのにとても便利ですよ。

圧縮袋

延長コード、Wi-Fi、大容量モバイルバッテリーこの辺りも宿泊先によってはいらない場合もあるので、ご確認をお願いします。特に延長コードはいらない可能が大だと思うので。私が使うこの大容量モバイルバッテリーはライトの機能もありとても便利です。購入する際はご検討ください。

大容量モバイルバッテリー
  • ▲ We-Love沖縄をお気に入りに追加したスマホ or タブレット

※【重要】※

このWe-Love沖縄をお気に入りに追加したスマホorタブレットは現地調達がかなり微妙なのでお持ちのスマホやタブレットのお気に入りに追加しておいてくださいね。

また、LINE@に登録しておくと現地からトークで、オススメを聞けたりもしますのでLINE@にも是非ご登録をお願いします。

  • 保険証

保健証は必ず持って行きましょう。

最後まで読んでいただけた方には、今すぐダウンロードして使える沖縄旅行持ち物チェックシートをプレゼントしますのでお楽しみに。

次に誰と行くのか?例えば、家族連れなのか?カップルなのか?子供連れなのか?などによってかなり持ち物が変わりますのでそこをご紹介します。

誰と行くのか?編

家族(子供連れ・赤ちゃん連れ)

家族連れ
  • 折り紙
  • シール帳
  • らくがき帳
  • 授乳ケープ

お子様連れの場合は行きの飛行機からちょっと、ぐずったり、泣いたり、なんて不安があると思いますが、お子様連れの場合はポータブルDVDやちょっと飽きないような折り紙、シール帳などがあったら便利だと思います。

また、離乳していない赤ちゃんが居る場合は、授乳ケープは必須ですね。そして、飛行機に搭乗する際は後ろの方に乗るとキャビンアテンダントさんも居るし、トイレも近いので便利だと思います。また、赤ちゃんなどは普段使っているお母さんのにおいのするブランケットなどがあると飛行機の中でも落ち着いたりするので、お母さんのにおいの付いた小さめのタオルなどをお持ちになると良いかも知れません。

そして、離島に行く場合を除いては、現地調達できるものも多いですから、そのあたりもしっかりとリストアップしておくと荷物が少なくて済みますし、分かりやすいですね。

ちなみに、現地情報としては、多くの方が宿泊する恩納村にはスーパーがないです。なので、恩納村のホテルに滞在する方はホテルに問い合わせたり、ホテルにチェックインする前に那覇などで調達する必要があります。

友達同士(女子旅・卒業旅行など…)

沖縄 女子旅行
  • ★ 日焼け止め
  • ★ 化粧水
  • ★ トランプ・UNO
  • ★ 自撮り棒
  • ★ サンシェード
  • ★ ラッシュガード・トレンカ
  • ★ 生理用品

女性はオールシーズン日焼け止めは必須になります。また、化粧水やスキンケアは普段お使いのものを持参するのが良いでしょう。海に行く場合はサンシェードなどを持って行くのか?ビーチパラソルをレンタルするのか?など決めておくと良いでしょう。

また、ラッシュガードだけでなく、トレンカ(ウエット地のものもあります)も履いた方が良いと思います。ちょっと、ビーチに来た感じがしませんが、特に30代40代から上の年齢の方はお肌のことを考えて用意してくださいね。

その他は、生理用品や自撮り棒。そして夜のホテルで遊ぶトランプやUNOはあれば盛り上がるかも知れませんよ。

カップル

沖縄 カップル旅行
  • ★ デジタルカメラ
  • ★ 自撮り棒
  • ★ コンビニのビニール袋
  • ★ タオル
  • ★ レジャーシート
  • ★ 避妊具

カップルで行く場合には、はじめての旅行という場合とそうでない場合で、相手に気を使う度合いがかなり違うと思います。特に男性の場合は気を使わないとダメですね…

しかも沖縄に行くのが自分もはじめて…このパターンはかなりやっかいです。

私もはるか昔にこの経験をしましたが、こんな食べ物が食べたいとか、こんなところに行きたいとか… 挙句の果てにスコールが来て豪雨、知らずにふたりでずぶ濡れになり走ると数分後にはすっかり晴れてと… (笑) そんなことが怖い方は、是非、We-Love沖縄を舐めるように読んでください。かなり参考になると思います。

そして、計画的に行くのか?行き当たりばったりなのか?ここも重要です。特に飲食店の混雑はアジア圏の方が押し寄せているお店もあるので事前にチェックしておくことをおすすめします。違うところ行こうよ。と言われ、あわわわ~~~とならないためにも男性はチェックが必要ですよ。

個人的には海岸を散歩したりして貝殻をひろったり、少しまったりと楽しんだりするのが好きです。

何をしに行くのか?編

レジャー編

海水浴

沖縄 海水浴
  • ★ 浮輪
  • ★ ビーチボール

海水浴の場合は、基本的な最初に紹介した沖縄旅行の基本的な持ち物を参考にしていただければと思います。どの季節も日焼け対策がとても大切なので注意してください。

ダイビング・シュノーケリング

ソフトコーラルs
  • ▲ Cカード
  • ▲ ログブック
  • ★ ウエットスーツ or ドライスーツ
  • ★ 3点セット(マスク、シュノーケル、フィン)
  • ★ マスク曇り止め
  • ★ セームタオル
  • ★ 防水バック
  • ★ 防寒用の上着
  • ★ 水中カメラ
  • ★ 水中ライト
  • ▲ カメラ関連(バッテリー、フィルム、充電器、)
  • ★ 図鑑

ドライスーツ着用の場合

  • ★ 靴下
  • ★ 長袖インナー
  • ★ ヒートテック
  • ★ 貼るホッカイロ
  • ★ 酔い止め薬(ボートダイブの際に必要な人)

ダイビング・シュノーケリングの場合、ダイビングのライセンスを取得しにいく!なんて方もいらっしゃると思います。その場合は、ライセンスを取得するショップに持ち物などを良く確認してください。

また、自分たちで潜るという方はかなりのベテランだと思うので、ご自分でいつも使う物などを忘れないようにまた、バディーの方と確認したりして用意してくださいね。そして、シュノ―ケリングの場合はレンタルがおすすめですね。

シーカヤック

沖縄 シーカヤック
  • ★ ウェットスーツ(レンタルしない場合のみ)
  • ★ ライフジャケット(レンタルしない場合のみ)
  • ★ 濡れても良い靴
  • ★ めがねバンド or ゴーグル(コンタクトの人)
  • ★ カヤックの上で着る防寒着(夏はラッシュガードでも可)
  • ★ 防水バッグ(荷物を入れておくもの)
  • ★ 水分補給の為の飲み物

シーカヤックは気分転換に私もたま~~に乗ったりしますが、意外と沖が寒かったり、のどが渇いたりするので水分補給の飲み物やパーカーなどがあると便利だと思います。炎天下の場合は避けた方が無難な気がします。

ホエールウォッチング

ホエールウォッチング2
  • ★ 濡れてもいい服装
  • ★ ビーチサンダル or マリンシューズ
  • ★ 着替え
  • ★ タオル
  • ★ 防寒用の上着
  • ★ 防水バッグ(荷物を入れておくもの)
  • ★ 酔い止め薬
  • ★ 防水カメラ
  • ★ 水分補給用の飲み物

ホエールウォッチングは、酔い止め薬は飲んでおいた方が良いかも知れません。意外と外海に出ないとクジラが現われなかったりする場合がありますので、船酔いする人は注意してください。また、前の日に飲み過ぎないようにするのはダイビングやシュノ―ケリングも同様に注意してください。

フィッシング

ふーこ釣り
  • ★ 濡れても良い服装
  • ★ 濡れても良い靴
  • ★ 着替え
  • ★ カッパ
  • ★ ライフジャケット(レンタルない場合)
  • ★ 長靴
  • ★ タオル
  • ★ ひざ掛け毛布
  • ★ クーラーボックス・保冷材
  • ★ 虫除けスプレー・蚊取り線香
  • ★ 折りたたみ椅子
  • ★ 軍手・園芸用のゴム手袋
  • ▲ 釣道具一式
  • ★ 消毒液と絆創膏
  • ★ 酔い止め薬(船釣りで必要な人)
  • ★ 防水カメラ
  • ★ 図鑑
  • ★ 水分補給の飲み物
  • ★ 軽食

フィッシング、いわゆる釣りをする人はかなりの荷物になるような気がします。私は堤防で釣りをするぐらいですが、私の父が生前かなりの釣りキチガイで、海に行く時の持ち物が凄く多かったを覚えています。

なので、大量の持ち物を持ち釣りをするという方はかなりのベテランだと思うので、しっかりと自分の持ち物リストを作っておくのが良いと思います。私と同様のなんちゃってフィッシングで大満足という方は、オールレンタルでも良いんじゃないでしょうか?(笑)

サーフィン&SUP

サーフィン5マハエ

サーフィン

  • ★ バスタオル
  • ★ ポイントマップ
  • ★ タイドグラフ・潮時表
  • ★ 常備薬(消毒液と絆創膏)
  • ★ 水中カメラ
  • ★ 水分補給の飲み物
  • ★ 軽食

SUP

  • ★ めがねバンド or ゴーグル(コンタクトの人)
  • ★ ゴーグル・シュノーケル(さらに楽しめます)

サーフィン&SUPですが、私はSUP派なのですが、サーファーの方は両方という方も多いと思います。

また、沖縄にサーフィンをしに来る方は、もう持ち物は独自でリストを作っていると思いますので、参考程度にしてください。

また、沖縄に遊びに来る人はSUPなら体験でも充分に楽しめますのでオススメです。

観光

沖縄 観光
  • ★ デジタルカメラ
  • ★ 三脚(ミニ三脚でもOK)
  • ★ 自撮り棒
  • ★ ガイドブック
  • ▲ We-Love沖縄をお気に入りに追加したスマホ or タブレット

観光で沖縄に来る場合は、当然ですが最低でもある程度行き先は決めていることと思います。ですので、その場所に行く時に必要なものをリストアップして持ってくると良いでしょう。

ガイドブックも良いですが、We-Love沖縄をお気に入りに追加したスマホorタブレットを必ずお持ちになることを強くおすすめします。(笑)

プロ野球キャンプ見学

プロ野球沖縄キャンプ
  • ★ ガイドブック
  • ▲ 色紙
  • ★ マジック
  • ★ Tシャツ(サインをもらう用)
  • ★ メガホン
  • ★ タオル
  • ★ うちわ
  • ★ 水分補給の飲み物
  • ★ 軽食

プロ野球キャンプ見学の場合は、かなり長丁場になることが予想されます。また、かなりの人が押し寄せるので現地での調達も事前に済ませておきましょう。特にお弁当なども近くのコンビニは売りきれ。なんてこともあり得ますので…また、各球団によって場所が大きく異なりますので事前のチェックをしてくださいね。

番外編

ゴルフに行く

残念なことにゴルフ場もたくさんありますが、私がゴルフをやらないために情報がありません。(笑) なので近いうちに友人に記事を書いてもらいますので、乞うご期待。

オリオンビールを飲みに行く

これだけを目的に沖縄に来る、そんな人はかなり少ないと思いますが、やはり沖縄といえばオリオンビールです。ビ―ラ―は無料で、できたての生ビールが飲めるオリオンビール工場へ行きましょう。

▶︎ 無料でおつまみとビール2杯が飲める、オリオンハッピーパークは最高!

沖縄らしい古民家居酒屋に行く

私が必ず行くお店ですが、沖縄の料理と泡盛を味わうならココ。

▶︎ 【沖縄県那覇市小禄】古民家居酒屋「かんから・カン」が凄い11個の理由

勢力の強い台風を経験しにいく

意図していなくても台風とブッキング、そんな方もいらっしゃることでしょう。そんな時はこの参考記事をご覧ください。

▶︎ 【驚愕!沖縄の台風】もしも台風が直撃したらどうする?

米軍基地を見に行く

日本一米軍基地がある沖縄ですが、各基地が地域住民との交流をするために解放する日があります。

内地ではなかなか体験できないことなのでこれに訪れる方も多くいるとか。日程をチェックしていかれるのも良いかもしれませんね。

▶︎ 沖縄県金武町にあるキャンプハンセン(米軍基地)に行って考えた5つのこと

洞窟探検に行く

ガチンコの洞窟体験ができる数少ない洞窟があります。夏の期間限定ですが、チェックして体験しましょう。

参考記事 期間限定の洞窟体験は、リアルすぎて凄い「南の島の洞窟探検」

参考記事 おきなわワールド・玉泉洞の非公開エリア期間限定の洞窟探検ココが凄い7つのポイント(南城市・なんじょうし)  

まとめ

沖縄旅行の際に何を持ってくればいいのかわからない。そんな持ち物についての質問を良くいただくのでがっつり紹介しました。

特に格安航空会社LCCを使う際はどうしても重さとの戦いになりますので参考になればと思います。また、ふと忘れがちなものも出来るだけあげてありますので参考にしていただければと思います。

最後まで読んでいただいたあなたにプレゼントです。この記述した記事の内容から作成した沖縄旅行持ち物チェックシートをプレゼントします。

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沖縄旅行チェックシート