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水中カメラマンの私が「沖縄の海」に通う理由とは…

ウミガメ去る
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毎月の様に沖縄に通いはじめて1年が経とうとしています。

私はかつて、本州最南端でダイビングのメッカと言われた和歌山県串本の海でインストラクターとダイビングガイドをしていました。

当時、国内外の海にも潜りに行きましたが、串本の海が一番素晴らしいと思っていました。ですが、最南端と言ってもやはり串本は本州。冬になると水温が下がり、ダイバーはドライスーツを着用、越冬できず姿を消してしまう魚も多数いるのです。

それが沖縄で潜ってみると、年中カラフルな魚が泳ぎ、種類もさることながら個体数の圧倒的な多さに驚きます。そこで、私が魅了された沖縄の海を、映像とともにご紹介します。

ウミガメ横

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ライター紹介 ライター一覧

トニー

トニー

東内宏治
岡山県生まれ 愛知県在住
東海地区を中心に水中動画のカメラマンとして活動すると同時に、沖縄のプロダイバー養成センターの講師を勤める。

海が大好きで、仕事抜きで年中潜り続けるオヤジダイバー!
元インストラクターの視点から、沖縄の海の魅力を発信します。

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