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伊平屋島・小学校ガジュマル【伊平屋村・いへやそん】

伊平屋島小 がじゅまる
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前回のガジュマルの記事、【 沖縄・ガジュマル】売店ガジュマル(八重瀬町)に続いて、今回は沖縄本島から船に乗って行く、「てるしの島」と呼ばれる「伊平屋島」の小学校ガジュマル」についてお伝えします。

「てるし」とは、太陽、太陽神をさす古語だそうです。

また、この島の泡盛は「とても美味い」です。伊平屋島内で7割が消費されてしまい、なかなか本島ではお目にかからない、さらに本土ではまるで見ない素敵なお酒です。

その泡盛の名は「照島」です。見かけたら是非ご賞味くださいね。それでは話を戻してガジュマルのお話の続きを。

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がじゅまるまる

がじゅまるまる

人物写真を勢力的に手掛けており、多数のタレントや女優の写真集を出版。
またキューバやブラジルなどラテン気質な人間のポートレート作品も多数発表。

15年ほど前より沖縄のガジュマルに魅せられそこに宿る樹精夢者(キジムナー)を追い求めている。これまでに大型45版モノクロフィルムにて1000本以上のガジュマルを撮影し2009年に写真集「がじゅまる」を出版。

ガジュマルを撮影するにあたっては、まずその樹に礼を尽くし、その地に敬意を払う姿勢で臨んでいる。そして、その真摯な彼の姿勢に賛同する文化人も沖縄県内外問わず多くいる。

最近では生命力とういうつながりからマタニティフォトも手掛けている。

コメント

  1. 石川裕樹 より:

    最も登られ、登らせた樹っていいですね!!
    島民の皆さんや島自体を見守ってくれてきているようで、頼もしい存在ですね!

    1. せっきぃ せっきぃ より:

      いつもコメントありがとうございます。
      是非、伊平屋島へ。

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